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	<title>水は低いところに流れる へのコメント</title>
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	<description>日常のメモ</description>
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		<title>medtoolz より</title>
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		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 07:59:34 +0000</pubDate>
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		<description>ありがとうございます。。

「圧力じゃんけん」は懐かしい。。。そういえばそんなこと書いてましたね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます。。</p>
<p>「圧力じゃんけん」は懐かしい。。。そういえばそんなこと書いてましたね。</p>
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		<title>通りすがり より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/98/comment-page-1#comment-646</link>
		<dc:creator>通りすがり</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 04:21:00 +0000</pubDate>
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		<description>痛快でした。
「思想的後退」の意味もわかりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>痛快でした。<br />
「思想的後退」の意味もわかりました。</p>
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		<title>hau より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/98/comment-page-1#comment-645</link>
		<dc:creator>hau</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 03:05:50 +0000</pubDate>
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		<description>以前お書きになっていた、「感情や力」「論理」「第三者の力」の圧力じゃんけんで考えるといいのかなと思います。
今回は「第三者」であるところの裁判所が、「論理」の方を立ててくれたと。
教育界も同じでしょうが、これからは対モンスターの統一対抗論理を作っていく必要があるのでしょう。同時に、その論理について理を尽くして説明し、世論を味方につけられれば、ちょっと明るめな落としどころが見えてきそうな気がします。（証券業界における、分厚い「目論見書」のようなものが必要になってくるかもしれませんが、あれは彼らなりの自己防衛手段ですよね）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以前お書きになっていた、「感情や力」「論理」「第三者の力」の圧力じゃんけんで考えるといいのかなと思います。<br />
今回は「第三者」であるところの裁判所が、「論理」の方を立ててくれたと。<br />
教育界も同じでしょうが、これからは対モンスターの統一対抗論理を作っていく必要があるのでしょう。同時に、その論理について理を尽くして説明し、世論を味方につけられれば、ちょっと明るめな落としどころが見えてきそうな気がします。（証券業界における、分厚い「目論見書」のようなものが必要になってくるかもしれませんが、あれは彼らなりの自己防衛手段ですよね）</p>
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		<title>エリヤフ先生 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/98/comment-page-1#comment-644</link>
		<dc:creator>エリヤフ先生</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 02:20:00 +0000</pubDate>
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		<description>＞子供のためと言うよりも、むしろ自分のために病院に来る親御さん達は、
＞どういうわけだか時間だけは無限に持ってる。

その通り！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞子供のためと言うよりも、むしろ自分のために病院に来る親御さん達は、<br />
＞どういうわけだか時間だけは無限に持ってる。</p>
<p>その通り！</p>
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		<title>白犬 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/98/comment-page-1#comment-642</link>
		<dc:creator>白犬</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 14:42:35 +0000</pubDate>
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		<description>皆保険制度だと、それは、下にしかむかないです。財布がいたなければ、あとは要求のし放題でしょうか？　やはり、皆保険制度をやめて、医療保険制度を完全に２本立てにして、医療にできるだけカネを支払いたくない人、医療に価値を認め相応のカネを支払う人、に分けていかないといけません（もちろん、セーフティーネットとして、医療レベルでの給付の上限を決めた上で、低廉な公的医療を残すことは大切です）。選択の余地を作らないと、皆が不幸になります。前者を対象にした公的病院は、いろんな意味で、医療者の労働条件の維持がポイントです。後者を担う私的病院は、これも大事なことですが、完全歩合制が基本になります。リスクを背負っただけ収入につながるようにします。たいていの国は、システムの本音の部分では、こうなってます。２本立てです。それで、バランスが取れ、ハイリスクな高度医療も、ハイリターンならということで、何とか継続するんでしょう。なぜ、米国で臓器移植といえば億単位の費用に疑問を持たないのに、日本での高度医療は、すべて保険で、（国際的にみても）信じられないような低価格の技術料で提供することを強要するのでしょうね？この国の人たちは。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>皆保険制度だと、それは、下にしかむかないです。財布がいたなければ、あとは要求のし放題でしょうか？　やはり、皆保険制度をやめて、医療保険制度を完全に２本立てにして、医療にできるだけカネを支払いたくない人、医療に価値を認め相応のカネを支払う人、に分けていかないといけません（もちろん、セーフティーネットとして、医療レベルでの給付の上限を決めた上で、低廉な公的医療を残すことは大切です）。選択の余地を作らないと、皆が不幸になります。前者を対象にした公的病院は、いろんな意味で、医療者の労働条件の維持がポイントです。後者を担う私的病院は、これも大事なことですが、完全歩合制が基本になります。リスクを背負っただけ収入につながるようにします。たいていの国は、システムの本音の部分では、こうなってます。２本立てです。それで、バランスが取れ、ハイリスクな高度医療も、ハイリターンならということで、何とか継続するんでしょう。なぜ、米国で臓器移植といえば億単位の費用に疑問を持たないのに、日本での高度医療は、すべて保険で、（国際的にみても）信じられないような低価格の技術料で提供することを強要するのでしょうね？この国の人たちは。</p>
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		<title>黒猫 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/98/comment-page-1#comment-641</link>
		<dc:creator>黒猫</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 11:28:15 +0000</pubDate>
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		<description>僕は団塊世代と、団塊ジュニアが嫌いなので、よく母親と喧嘩になる。「自分建ちは親の世話を放棄して、病院とかに押しつけて、自分達は大切に扱われないと不満を言う。」って母親によく言うのだけれど、そのたび喧嘩になる。喧嘩の後、おじいさん（93歳、元教師）を家に送って行く途中で「団塊の世話は大変だな。。。自分たちがしっかりしなかったツケがおまえ達に回っているのは忍びないが、教育を今更できないからなあ、、、」って言われ、泣けてきた。ジュニアはもっとひどい。ひどい団塊世代に教育されてきたのだからしょうがないと割り切るしかないと思う。。なるべく接点を持たないこと。一次的にでも避難して、自分の体と心を守らなくてはならない。。でも、それが開業っていう道では無いとも思う。。答えは未だに出ないまま、少々うつな状態で公立病院の医師を続けています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>僕は団塊世代と、団塊ジュニアが嫌いなので、よく母親と喧嘩になる。「自分建ちは親の世話を放棄して、病院とかに押しつけて、自分達は大切に扱われないと不満を言う。」って母親によく言うのだけれど、そのたび喧嘩になる。喧嘩の後、おじいさん（93歳、元教師）を家に送って行く途中で「団塊の世話は大変だな。。。自分たちがしっかりしなかったツケがおまえ達に回っているのは忍びないが、教育を今更できないからなあ、、、」って言われ、泣けてきた。ジュニアはもっとひどい。ひどい団塊世代に教育されてきたのだからしょうがないと割り切るしかないと思う。。なるべく接点を持たないこと。一次的にでも避難して、自分の体と心を守らなくてはならない。。でも、それが開業っていう道では無いとも思う。。答えは未だに出ないまま、少々うつな状態で公立病院の医師を続けています。</p>
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