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	<title>子供の国の不純な医学 へのコメント</title>
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	<description>Yet Another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 04:40:58 +0000</pubDate>
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		<title>medtoolz より</title>
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		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 10:19:30 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;子殺しが増えたんじゃなくて、子殺しのニュースを見たい人が増えたんですよね、きっと。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>子殺しが増えたんじゃなくて、子殺しのニュースを見たい人が増えたんですよね、きっと。</p>]]></content:encoded>
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		<title>はば より</title>
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		<dc:creator>はば</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 09:30:01 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;そのとおりですね。
子殺しは激減してます。
&lt;a href="http://kangaeru.s59.xrea.com/G-baby.htm" rel="nofollow"&gt;http://kangaeru.s59.xrea.com/G-baby.htm&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そのとおりですね。
子殺しは激減してます。
<a href="http://kangaeru.s59.xrea.com/G-baby.htm" rel="nofollow">http://kangaeru.s59.xrea.com/G-baby.htm</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1757</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 08:44:38 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;ある日家族がやってきて、私、○○大学医学部教授の△△です…
  身内を診るときには明確なルールがあるんです。自分で最初から最後まで面倒見るか、
  あるいは絶対口を挟まないで、最後まで相手に任せるか。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
  <p>ある日家族がやってきて、私、○○大学医学部教授の△△です…
  身内を診るときには明確なルールがあるんです。自分で最初から最後まで面倒見るか、
  あるいは絶対口を挟まないで、最後まで相手に任せるか。</p>
</blockquote>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>パフォーマンス より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1758</link>
		<dc:creator>パフォーマンス</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 13:26:31 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;演技的？こういうのを英語で何というのか？と考えていました。よく判りません。theatricalism? （少なくともperformativeではないということはわかりました）
テレビや新聞でよくお見かけする某私立病院のミナミなんとか先生がエッセイやインタビューで心臓手術について書いているのと共通する感じですね。
「ボクだって怖い。患者さんは勇気がある」etc.&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;問題点が一つ。
ある日家族がやってきて。
「私、○○大学医学部教授の△△です。このたびは父がお世話になっております。つきましてはちょっと…」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;用法用量適応TPOを見極めて。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>演技的？こういうのを英語で何というのか？と考えていました。よく判りません。theatricalism? （少なくともperformativeではないということはわかりました）
テレビや新聞でよくお見かけする某私立病院のミナミなんとか先生がエッセイやインタビューで心臓手術について書いているのと共通する感じですね。
「ボクだって怖い。患者さんは勇気がある」etc.</p>

<p>問題点が一つ。
ある日家族がやってきて。
「私、○○大学医学部教授の△△です。このたびは父がお世話になっております。つきましてはちょっと…」</p>

<p>用法用量適応TPOを見極めて。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1759</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 09:27:03 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;ここたろ 様
  専門家とそうでない人とを分けているのは、たぶん判断の立ち位置を確率論においているのか、
  決定論においているのかなんだと思うんですよね…。
  たぶんそれは、医学から工学、法律やら教育やら、あらゆる文化を通じて同じ。
  専門家も分野が違えば素人で、異分野の人達は決定論的に振舞うものだと「理解」して、
  現場の専門家はきっと確率論で、結果が出て初めて、プロセスの
  正当性が観測されうるみたいな。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
  <p>ここたろ 様
  専門家とそうでない人とを分けているのは、たぶん判断の立ち位置を確率論においているのか、
  決定論においているのかなんだと思うんですよね…。
  たぶんそれは、医学から工学、法律やら教育やら、あらゆる文化を通じて同じ。
  専門家も分野が違えば素人で、異分野の人達は決定論的に振舞うものだと「理解」して、
  現場の専門家はきっと確率論で、結果が出て初めて、プロセスの
  正当性が観測されうるみたいな。</p>
</blockquote>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ここたろ より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1760</link>
		<dc:creator>ここたろ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 16:01:14 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;＞患者さんはたいてい、医療を「理解」している。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;これについて、つらつらと&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;・人間はミスをする。
これは技術の高低に問わず普遍であると思っている。
ところが昨今、高度な技術をもってやる作業にミスは
ないと思っている人が多くなってはいないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・根拠のない自分に対する絶対の自信。
知らないものを知らないと言えないし、理解可能な出来事を
理解しようとしない。
でも対外的には理解しているフリをし、繕う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな自分はミスをしない。ミスはしているんだけど、認めない。
認めると自分に対する絶対の自信が崩壊するから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな自分に対して、サービス業といわれる分野（自分の思い
こみ含む）の人間。
自分にとって勝手に格下ととらえている人間。
そんな人間がするミスは許せない。
すばらしい自分にたいして全力で奉仕するのが当然で、誠意も
技術も尽くし、ミス無くこちらの望む結果にするのが当たり前。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしミスをしたらどうなるのだろう？
人間はミスをする。これが前提にある人であれば、原因を探る。
それがどこにあるのか、回避可能だったのか、一つに収束するのか
複合原因なのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが上にあげた思考モデルの自分は、どう思うのだろう。
ミスが存在しない世界に住む自分として、どこに原因があるのか
は些末な事であり、それが自分の発言、行動が起因、根因だった
としても、最終結果をだした人間に対し攻撃を開始する。
なぜなら自分はミスをしないから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのような思考では、最終結果を出した人に責任を取って貰おうと
考えるのではないでしょうか？
それは直接的な暴力であれ、訴訟であれ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;追加するのであれば、最終結果の後、そのミスをリカバー出来たと
しても、ミスを許すことはないんじゃないかということ。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞患者さんはたいてい、医療を「理解」している。</p>

<h2>これについて、つらつらと</h2>

<p>・人間はミスをする。
これは技術の高低に問わず普遍であると思っている。
ところが昨今、高度な技術をもってやる作業にミスは
ないと思っている人が多くなってはいないでしょうか？</p>

<p>・根拠のない自分に対する絶対の自信。
知らないものを知らないと言えないし、理解可能な出来事を
理解しようとしない。
でも対外的には理解しているフリをし、繕う。</p>

<p>そんな自分はミスをしない。ミスはしているんだけど、認めない。
認めると自分に対する絶対の自信が崩壊するから。</p>

<p>そんな自分に対して、サービス業といわれる分野（自分の思い
こみ含む）の人間。
自分にとって勝手に格下ととらえている人間。
そんな人間がするミスは許せない。
すばらしい自分にたいして全力で奉仕するのが当然で、誠意も
技術も尽くし、ミス無くこちらの望む結果にするのが当たり前。</p>

<p>もしミスをしたらどうなるのだろう？
人間はミスをする。これが前提にある人であれば、原因を探る。
それがどこにあるのか、回避可能だったのか、一つに収束するのか
複合原因なのか。</p>

<p>だが上にあげた思考モデルの自分は、どう思うのだろう。
ミスが存在しない世界に住む自分として、どこに原因があるのか
は些末な事であり、それが自分の発言、行動が起因、根因だった
としても、最終結果をだした人間に対し攻撃を開始する。
なぜなら自分はミスをしないから。</p>

<p>そのような思考では、最終結果を出した人に責任を取って貰おうと
考えるのではないでしょうか？
それは直接的な暴力であれ、訴訟であれ。</p>

<p>追加するのであれば、最終結果の後、そのミスをリカバー出来たと
しても、ミスを許すことはないんじゃないかということ。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1761</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 12:44:10 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;それを見誤っている人が多いんだと思う
  プレゼンテーション大切ということで…。&lt;/p&gt;
  
  &lt;p&gt;みのもんたや、細木数子、江原なんとかは大嫌い
  私も嫌い。美輪明宏と草野仁だけはガチ。&lt;/p&gt;
  
  &lt;p&gt;銅帝
  30歳を過ぎたら魔法使いにジョブチェンジ。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
  <p>それを見誤っている人が多いんだと思う
  プレゼンテーション大切ということで…。</p>
  
  <p>みのもんたや、細木数子、江原なんとかは大嫌い
  私も嫌い。美輪明宏と草野仁だけはガチ。</p>
  
  <p>銅帝
  30歳を過ぎたら魔法使いにジョブチェンジ。</p>
</blockquote>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>銅帝 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1762</link>
		<dc:creator>銅帝</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 12:22:17 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;機械は故障して当然&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これさえ分かってもらえたら…
技術屋の消耗度が抑えられるのになぁ
と思う今日この頃&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>機械は故障して当然</p>

<p>これさえ分かってもらえたら…
技術屋の消耗度が抑えられるのになぁ
と思う今日この頃</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>雷蔵 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1763</link>
		<dc:creator>雷蔵</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 08:52:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html#comment-1763</guid>
		<description>&lt;p&gt;はじめまして。
私もみのもんたや、細木数子、江原なんとかは大嫌いだし
信用できないけれど、あの技術だけはすごいと思います。
ICを含め患者さんとの対話に利用できるようになれればと
思います。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。
私もみのもんたや、細木数子、江原なんとかは大嫌いだし
信用できないけれど、あの技術だけはすごいと思います。
ICを含め患者さんとの対話に利用できるようになれればと
思います。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mastacos より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html/comment-page-1#comment-1764</link>
		<dc:creator>mastacos</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 07:01:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_509.html#comment-1764</guid>
		<description>&lt;p&gt;病院へ何を求めているのか？
それを見誤っている人が多いんだと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下は精神科医のお話ですが他の病気にも当てはまるのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dr林のこころと脳の相談室
「あなたが本物の患者なら」後半部より
&lt;a href="http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/jiritsustd.html" rel="nofollow"&gt;http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/jiritsustd.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;―――――――――――&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最大の問題は、どの医者が治してくれるかなかなかわからないことだ。
納得できる説明をしてくれる医者が本当に治してくれるという保証はない。
こころの病を扱う精神医学は、まだまだ発展途上である。
だからわかりやすい説明にはウソがあると思った方がいい。
目からウロコが落ちるような説明は、もちろん本当に正しいこともあるけれど、
あとでよく考えると怪しいことも多いものだ。
納得のいく説明で、しかも治れば理想的だが、いつもいつもそううまくはいかない。
どちらを優先するかということになれば、迷わず｢治る｣ということをとるべきだ。
あなたが本当の患者なら。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;治ったら、その医者を信頼するべきである。
いいですか、ここが大切なところです。
本物の患者であるあなたにとって、いい医者というのは治してくれる医者であって、説明がうまい医者ではありません。
ここを間違えるといつまでたっても治らないことになりかねない。
治る治療法が、あなたに適した治療法なのである。それ以外の基準はナンセンスだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いったん治ったら、今度は再発しないようにしなければならない。
今や信頼できる医者になった自分の主治医に聞くのが一番いい。
ほかの人の意見は無視。治してくれない人の意見が何になるのか。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>病院へ何を求めているのか？
それを見誤っている人が多いんだと思う。</p>

<p>以下は精神科医のお話ですが他の病気にも当てはまるのではないかと思います。</p>

<p>Dr林のこころと脳の相談室
「あなたが本物の患者なら」後半部より
<a href="http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/jiritsustd.html" rel="nofollow">http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/jiritsustd.html</a></p>

<p>―――――――――――</p>

<p>最大の問題は、どの医者が治してくれるかなかなかわからないことだ。
納得できる説明をしてくれる医者が本当に治してくれるという保証はない。
こころの病を扱う精神医学は、まだまだ発展途上である。
だからわかりやすい説明にはウソがあると思った方がいい。
目からウロコが落ちるような説明は、もちろん本当に正しいこともあるけれど、
あとでよく考えると怪しいことも多いものだ。
納得のいく説明で、しかも治れば理想的だが、いつもいつもそううまくはいかない。
どちらを優先するかということになれば、迷わず｢治る｣ということをとるべきだ。
あなたが本当の患者なら。</p>

<p>治ったら、その医者を信頼するべきである。
いいですか、ここが大切なところです。
本物の患者であるあなたにとって、いい医者というのは治してくれる医者であって、説明がうまい医者ではありません。
ここを間違えるといつまでたっても治らないことになりかねない。
治る治療法が、あなたに適した治療法なのである。それ以外の基準はナンセンスだ。</p>

<p>いったん治ったら、今度は再発しないようにしなければならない。
今や信頼できる医者になった自分の主治医に聞くのが一番いい。
ほかの人の意見は無視。治してくれない人の意見が何になるのか。</p>]]></content:encoded>
	</item>
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