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	<title>話しかた へのコメント</title>
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	<description>Yet Another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 18:46:32 +0000</pubDate>
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		<title>medtoolz より</title>
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		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 09:37:30 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;土日で12人入院入って、もう病棟滅茶苦茶…。
これで電子オーダーシステム入ったら、絶対やってられませんね。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>土日で12人入院入って、もう病棟滅茶苦茶…。
これで電子オーダーシステム入ったら、絶対やってられませんね。</p>]]></content:encoded>
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		<title>消火器外科医 より</title>
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		<dc:creator>消火器外科医</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2007 15:50:11 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;キーボードかたかたやってる医者です。
今後はせめてつま先だけでも患者さんのほうに向けるようにします。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>キーボードかたかたやってる医者です。
今後はせめてつま先だけでも患者さんのほうに向けるようにします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>medtoolz より</title>
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		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2007 03:24:01 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;目の前で、キーボードカタカタやられたら、やっぱり嫌ですよね…。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>目の前で、キーボードカタカタやられたら、やっぱり嫌ですよね…。</p>]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>nonnmo より</title>
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		<dc:creator>nonnmo</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 03:46:15 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;そういう意味で、あのオーダリングコンピュータシステムというのは厄介ですよね。
明かに患者さんに「自分がないがしろにされてる」と感じさせる。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そういう意味で、あのオーダリングコンピュータシステムというのは厄介ですよね。
明かに患者さんに「自分がないがしろにされてる」と感じさせる。</p>]]></content:encoded>
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		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/03/post_474.html/comment-page-1#comment-1528</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 04:01:28 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;コミュニケーションというのは、やっぱり医学の一分野として誰か系統だった講義をしてほしいですよね。。。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コミュニケーションというのは、やっぱり医学の一分野として誰か系統だった講義をしてほしいですよね。。。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>はおはお より</title>
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		<dc:creator>はおはお</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:52:52 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;＞患者さんが病院の門から外に出るまで、印象操作の機会はいくらでも残っていると考えるべきだと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは経験あります。
会計している患者さんに話しかけると，びっくりした様な顔をされます。そこでフォローすると、大抵うまく行きます。不意打ち、だまし討ちみたいですが。
問題点を残して帰した患者さんに電話するというのも有効です。「その後，病状はいかがでしょうか？」と。これで少なくとも気分を害した患者さんはいません。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞患者さんが病院の門から外に出るまで、印象操作の機会はいくらでも残っていると考えるべきだと思う。</p>

<p>これは経験あります。
会計している患者さんに話しかけると，びっくりした様な顔をされます。そこでフォローすると、大抵うまく行きます。不意打ち、だまし討ちみたいですが。
問題点を残して帰した患者さんに電話するというのも有効です。「その後，病状はいかがでしょうか？」と。これで少なくとも気分を害した患者さんはいません。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/03/post_474.html/comment-page-1#comment-1530</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 10:47:22 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;皆様コメントありがとうございます。
書いたことは、本当に普段自分で実践していることではあるのですが、元ネタは例によって
ゲームセンターだったりします…。
大昔、セイブ開発の「雷電」というシューティングゲームがあって、人気を博しました。
このゲームは遊ぶ人を「裏切らない」ことで定評があって、敵の砲台にぶつからんばかりに
自機を近づけると、相手は絶対撃って来ないんですよね。敵の弾幕にも暗黙の了解があって、
弾幕の中でも勇気を出して前に進むと、たいていはそこに弾幕の切れ目ができて、生き延びられたりして。
こちらの主装備は3WAY弾でしたが、こいつは威力が拡散してしまう代わり、敵に近づいて、
全弾を叩きこむとものすごい破壊力を持っていたという…。
そんなことがあって、「相手を信じて一歩前にでる」やりかたを実践しつづけているのですが、
人間も砲台と同じで、近づくとやっぱり撃つのを止めてくれることが多いです。
最近のゲームはそんなこともないらしくて、人もそのうち変わっちゃうんでしょうか…。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>皆様コメントありがとうございます。
書いたことは、本当に普段自分で実践していることではあるのですが、元ネタは例によって
ゲームセンターだったりします…。
大昔、セイブ開発の「雷電」というシューティングゲームがあって、人気を博しました。
このゲームは遊ぶ人を「裏切らない」ことで定評があって、敵の砲台にぶつからんばかりに
自機を近づけると、相手は絶対撃って来ないんですよね。敵の弾幕にも暗黙の了解があって、
弾幕の中でも勇気を出して前に進むと、たいていはそこに弾幕の切れ目ができて、生き延びられたりして。
こちらの主装備は3WAY弾でしたが、こいつは威力が拡散してしまう代わり、敵に近づいて、
全弾を叩きこむとものすごい破壊力を持っていたという…。
そんなことがあって、「相手を信じて一歩前にでる」やりかたを実践しつづけているのですが、
人間も砲台と同じで、近づくとやっぱり撃つのを止めてくれることが多いです。
最近のゲームはそんなこともないらしくて、人もそのうち変わっちゃうんでしょうか…。</p>]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>消火器 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/03/post_474.html/comment-page-1#comment-1531</link>
		<dc:creator>消火器</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 10:03:36 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;いつも興味深く読ませていただいています。
今回の内容はとても参考になりました。足をそろえる、たしかに言われてみれば思い当たるふしがたくさんあります。
そして説明にも責任回避にもなっていない話し方、時々してしまっているような気がします。
反省はするんですが、相手にはじめから臨戦態勢で来られると、ついつい受けて立つ気持ちになってしまうんですよね…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今後も更新を楽しみにしております。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも興味深く読ませていただいています。
今回の内容はとても参考になりました。足をそろえる、たしかに言われてみれば思い当たるふしがたくさんあります。
そして説明にも責任回避にもなっていない話し方、時々してしまっているような気がします。
反省はするんですが、相手にはじめから臨戦態勢で来られると、ついつい受けて立つ気持ちになってしまうんですよね…</p>

<p>今後も更新を楽しみにしております。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>どくちる より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/03/post_474.html/comment-page-1#comment-1532</link>
		<dc:creator>どくちる</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2007 23:47:53 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;これ、なかなか深いお話なんですよねぇ。話し方、というのは接遇などで講義を受けたりしたこともあるんですが（このときはJALのキャビンアテンダントOGでした）やはりピンと来ないというのが第１印象でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;患者さんの病気がわからないときにも『わかりません』を前提に話を進めるのですが、medtoolz先生と同じで『致命的でないかどうか』を説明するときが一番苦労します。『致命的』という言葉が出た瞬間、患者さんによっては死んじゃうんじゃないかもと思われる方があったりして、その火消しに回ったり・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;医療サイドにとって疾病のリスクレベルを評価することが最初の仕事なのでしょうが、その評価が"to be, or not to be"みたいにあまりにも極端すぎるんでしょうかねぇ（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上杉鷹山の『してみせて　言って聞かせて　させてみる』という伝承は今の時代では困難なことなんでしょうか・・・。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>これ、なかなか深いお話なんですよねぇ。話し方、というのは接遇などで講義を受けたりしたこともあるんですが（このときはJALのキャビンアテンダントOGでした）やはりピンと来ないというのが第１印象でした。</p>

<p>患者さんの病気がわからないときにも『わかりません』を前提に話を進めるのですが、medtoolz先生と同じで『致命的でないかどうか』を説明するときが一番苦労します。『致命的』という言葉が出た瞬間、患者さんによっては死んじゃうんじゃないかもと思われる方があったりして、その火消しに回ったり・・・。</p>

<p>医療サイドにとって疾病のリスクレベルを評価することが最初の仕事なのでしょうが、その評価が&#8221;to be, or not to be&#8221;みたいにあまりにも極端すぎるんでしょうかねぇ（笑）</p>

<p>上杉鷹山の『してみせて　言って聞かせて　させてみる』という伝承は今の時代では困難なことなんでしょうか・・・。</p>]]></content:encoded>
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