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	<title>blogの書きかた へのコメント</title>
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	<description>Yet Another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 03:21:24 +0000</pubDate>
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		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-897</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 09:41:07 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;一生懸命削ってはいるんですが。。
3000字の壁を越えるのが相当難しいです。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一生懸命削ってはいるんですが。。
3000字の壁を越えるのが相当難しいです。</p>]]></content:encoded>
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		<title>SkyTeam より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-898</link>
		<dc:creator>SkyTeam</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 02:38:56 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;　なるほど‥長い文章になってしまいますよね。思い入れもありますが、構成力もないし、ついつい余分な一行や情報を入れてしまいがち。もう少し短くて内容があって、楽しめるブログをめざしたいです☆。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　なるほど‥長い文章になってしまいますよね。思い入れもありますが、構成力もないし、ついつい余分な一行や情報を入れてしまいがち。もう少し短くて内容があって、楽しめるブログをめざしたいです☆。</p>]]></content:encoded>
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		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-899</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 23:28:14 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;えーと、｢嫌なら読まなければいいんじゃないですか?｣。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;反論はこれに尽きるんですが、細かいことをいくつか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;短い文章を書くのは、長い文章を書くよりもはるかに多くの技術を必要とします。私では無理。
文章のプロ中のプロである新聞記者だって、何年もの間修行を重ねて、ようやく短い文章を
かけるようになるわけで、それを素人のblog に求められても無理。技術的に、かなうわけ
ありません。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;起承転結がきちんと示された文章なら
  文脈からすると、きっと私の文章は読むに値しないから、多分結論まで読んでいないんでしょうけれど、
  素人が短い文章を書くために、結論書くの、止めませんか?という提案をしているわけで、
  私は素人が起承転結にこだわるから、文章が長くなり、また読者から解釈の余地を奪って
  しまって、せっかくの面白い体験とか、思考過程とかがリアルに伝わらないんじゃないか、
  そんなことを考えてこの文章を書きました。
  まぁ、このコメントも長すぎますが…。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>えーと、｢嫌なら読まなければいいんじゃないですか?｣。。</p>

<p>反論はこれに尽きるんですが、細かいことをいくつか。</p>

<p>短い文章を書くのは、長い文章を書くよりもはるかに多くの技術を必要とします。私では無理。
文章のプロ中のプロである新聞記者だって、何年もの間修行を重ねて、ようやく短い文章を
かけるようになるわけで、それを素人のblog に求められても無理。技術的に、かなうわけ
ありません。</p>

<blockquote>
  <p>起承転結がきちんと示された文章なら
  文脈からすると、きっと私の文章は読むに値しないから、多分結論まで読んでいないんでしょうけれど、
  素人が短い文章を書くために、結論書くの、止めませんか?という提案をしているわけで、
  私は素人が起承転結にこだわるから、文章が長くなり、また読者から解釈の余地を奪って
  しまって、せっかくの面白い体験とか、思考過程とかがリアルに伝わらないんじゃないか、
  そんなことを考えてこの文章を書きました。
  まぁ、このコメントも長すぎますが…。</p>
</blockquote>]]></content:encoded>
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		<title>匿名 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-900</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 07:58:47 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;起承転結という言葉が出ましたが、どんなに高名な人が書いた文章でも起承転結になっている場合はほとんどありません。たいていが序破急です。もちろん序の部分が圧倒的に長い。どうしてこうなるかというと、それは結論、提言、自分の意見や考えに内容がないからだと思う。結局は他の人の意見の繰り返しであったり、根拠の薄い、単なる理想論であったりするからだと思う。コレは長編小説にもあてはまる。読みきった後あるいはもうすぐ読みきる段階で興味や感動がどんどん薄れていくことを経験しませんか？最後数十ページを読まずに終えてしまった、そういう経験が私には多くありました。
　起承転結がきちんと示された文章なら、序のだらだらとした時間の流れが無くなり、むしろ字数が少なくなるのではないでしょうか。（連投スマソ）&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>起承転結という言葉が出ましたが、どんなに高名な人が書いた文章でも起承転結になっている場合はほとんどありません。たいていが序破急です。もちろん序の部分が圧倒的に長い。どうしてこうなるかというと、それは結論、提言、自分の意見や考えに内容がないからだと思う。結局は他の人の意見の繰り返しであったり、根拠の薄い、単なる理想論であったりするからだと思う。コレは長編小説にもあてはまる。読みきった後あるいはもうすぐ読みきる段階で興味や感動がどんどん薄れていくことを経験しませんか？最後数十ページを読まずに終えてしまった、そういう経験が私には多くありました。
　起承転結がきちんと示された文章なら、序のだらだらとした時間の流れが無くなり、むしろ字数が少なくなるのではないでしょうか。（連投スマソ）</p>]]></content:encoded>
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		<title>匿名 より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-901</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 07:47:04 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;ウーーーン、5000字ですか。どおりで長いと思った、このブログ。
手元に朝日新聞がありますが、社説が１３００字、１３００字でもよほど興味あるテーマじゃなきゃ読む気にならない。
私の視点（３１面）の豊田泰光氏（プロ野球解説者）の記事が１２５０字くらい。この人の記事は面白いのだがそれでも少し躊躇した。１０００字を切らないと読んでもらえないと思う。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ウーーーン、5000字ですか。どおりで長いと思った、このブログ。
手元に朝日新聞がありますが、社説が１３００字、１３００字でもよほど興味あるテーマじゃなきゃ読む気にならない。
私の視点（３１面）の豊田泰光氏（プロ野球解説者）の記事が１２５０字くらい。この人の記事は面白いのだがそれでも少し躊躇した。１０００字を切らないと読んでもらえないと思う。</p>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>medtoolz より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-902</link>
		<dc:creator>medtoolz</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 22:57:51 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;おはようございます。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;1500～2000文字
  文章書くときに、なんか凝った言い回しを考えたりすると、そのぐらいにおさめるのは
  本当に難しいんですよね…。
  blog で必要なのは情報であって、表現なんかどうでもいいというのも考えかたなんでしょうが、
  それでは書いているほうが、あんまり面白くないので。
  笑えるような表現を使いたいという欲求というのは、｢侍魂｣あたりの大成功がトラウマになっている
  世代特有のものなんでしょうか…。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>

<blockquote>
  <p>1500～2000文字
  文章書くときに、なんか凝った言い回しを考えたりすると、そのぐらいにおさめるのは
  本当に難しいんですよね…。
  blog で必要なのは情報であって、表現なんかどうでもいいというのも考えかたなんでしょうが、
  それでは書いているほうが、あんまり面白くないので。
  笑えるような表現を使いたいという欲求というのは、｢侍魂｣あたりの大成功がトラウマになっている
  世代特有のものなんでしょうか…。</p>
</blockquote>]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>LSTY より</title>
		<link>http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/10/_blog.html/comment-page-1#comment-903</link>
		<dc:creator>LSTY</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 11:31:26 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;　こんにちは。
　僕は、ブログの文章は1500～2000文字、せいぜい2500文字くらいが限界なのではないかと思っています。
　僕自身、それ以上の記事はめったに読みません。所詮「素人が書いた手慰み文章」だと思ってるので、時間をかける価値を認められないのです。
　もちろん、良い文章を書いている人もいるわけですが。
　ただ、例外的に「長い文章ほど良い」という感覚を持っている読者もいるのだろうな、とは感じています。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　こんにちは。
　僕は、ブログの文章は1500～2000文字、せいぜい2500文字くらいが限界なのではないかと思っています。
　僕自身、それ以上の記事はめったに読みません。所詮「素人が書いた手慰み文章」だと思ってるので、時間をかける価値を認められないのです。
　もちろん、良い文章を書いている人もいるわけですが。
　ただ、例外的に「長い文章ほど良い」という感覚を持っている読者もいるのだろうな、とは感じています。</p>]]></content:encoded>
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